お客様から新しい返信が届いています
| お名前 | 種別 | ステータス | 受付日時 | 操作 |
|---|
EmailJS 設定
EmailJS を使うと、静的サイトからでもメールを送信できます。
以下の手順で設定し、キーを入力して保存してください。設定はブラウザに保存されます。
- emailjs.com で無料アカウントを作成
- 「Email Services」でGmail等を連携し、Service ID を取得
- 「Email Templates」でテンプレートを2つ作成(お客様向け・担当者向け)し、Template ID を取得
- 「Account > API Keys」から Public Key を取得
- 以下に入力して「保存」ボタンを押す
APIキー設定
テンプレート変数リファレンス
EmailJS のテンプレートで使える変数一覧です。
| 変数名 | 内容 |
|---|---|
{{to_name}} | お客様の名前 |
{{to_email}} | 送信先メールアドレス |
{{tel}} | 電話番号 |
{{category}} | 問い合わせ種別 |
{{message}} | お問い合わせ内容 |
{{ref_number}} | 受付番号 |
{{reply_to}} | 返信先メール(担当者通知用) |
担当者リスト管理
ここで登録した担当者名は、問い合わせ詳細モーダルの「担当者」プルダウンに表示されます。
返信時の署名にも自動で反映されます。
※ メールアドレスを登録すると、担当者割り当て時にその方へ通知メールが届きます
Zapier連携設定(お客様返信の自動通知)
お客様がGmailに返信したとき、ダッシュボードに自動で「📩 返信あり」通知を表示できます。
Zapier無料プラン(月100回まで)で設定できます。
- zapier.com で無料アカウントを作成(Googleログイン可)
- 「+ Create → Zap」をクリック
-
Trigger(トリガー) に「Gmail」を選択
→ 「New Email」を選択
→ Gmailアカウント(support@iris-schools.com)を連携
→ フィルター条件:subject contains Re:(返信メールのみ) -
Action(アクション)に「Webhooks by Zapier」を選択
→ 「POST」を選択
→ URLに以下を入力:
(下のボタンで取得) -
Payload Type:
jsonを選択
Data(送信するデータ)に以下を入力:Key(キー) Value(Zapierの変数) ref_no件名から抽出(次の手順) from_emailFrom Email(Gmailのトリガー変数)from_nameFrom NamesubjectSubjectreceived_atDate(Unix ms 形式)is_readfalse(固定値) -
ref_no(受付番号)の抽出:ActionのWebhookの前に「Code by Zapier」→「Run JavaScript」を追加し、以下を入力:
const subject = inputData.subject || ''; const match = subject.match(/IRIS-[A-Z0-9]{8}/); output = [{ ref_no: match ? match[0] : '' }];Webhookの
ref_noの値には「Code」アクションのref_no変数を指定 - 「Test & Publish」でZapをオンにして完了!
⚠️ 注意:Zapier無料プランは月100回まで。IRIS schoolの問い合わせ件数なら無料で十分です。
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テキストを変更してHTMLに直接反映させたい場合は、Gensparkの Edit タブ → index.html を直接編集してください。
クラファンURLなど重要なリンクはここで確認・メモとして活用できます。
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